教室について

ABOUT
アポヨプログラミング教室について

「楽しい!」から始まる学びを。

アポヨは、子どもたちが楽しみながらプログラミングを学べる教室です。少人数制だからこそ、一人ひとりの興味やペースを大切にし、それぞれの「やってみたい!」に寄り添います。

アポヨの特徴


POINT
一人ひとりに目が届く、超少人数制

アポヨは、講師1名につき最大2名までの超少人数制です。
一人ひとりの理解度やペース、興味のあることを見ながら、それぞれに合わせてサポートします。

分からないところをすぐに質問できるのはもちろん、得意なところはどんどん先に進めることもできます。一人ひとりをしっかり見てもらえる環境だからこそ、自分のペースで安心して学ぶことができます。

POINT
「好き!」を入り口に、楽しく学べる

アポヨでは、子どもたちに人気のマインクラフトやロブロックスを使ってプログラミングを学びます。

「プログラミングを勉強しよう」ではなく、「こんなものを作ってみたい!」という気持ちを学びの入り口にすることで、楽しみながら自然とプログラミングに触れることができます。

好きなことだからこそ、もっと知りたい、もっと作りたい。
そんな気持ちを大切にしています。

POINT
ITと教育、それぞれの経験を持つ講師がサポート

アポヨでは、IT業界で30年の経験を持つ講師と、大学教員や小学生向けの研究体験教室など、子どもたちの学びに携わってきた講師の2名がレッスンを担当します。

プログラミングの知識や技術だけでなく、子どもたちへの教育経験も活かしながら、一人ひとりの「やってみたい!」をサポートします。

「プログラミングをしっかり学べる」ことと「子どもが安心して学べる」こと。
その両方を大切にしています。

アポヨのレッスンで
大切にしていること


「1秒待つ」

「プログラミングには、「1秒待つ」という命令があります。

私たちはこの「1秒」を、子どもたちが自分で考えるための時間としても大切にしています。

「どうしたらできるんだろう?」

子どもが考えているとき、先生はすぐに答えを教えません。

つい手を出したくなる気持ちをぐっとこらえて、1秒待つ。

考える力、気づく力、挑戦する力を育てるために。

それが、アポヨプログラミング教室の大切にしている「1秒待つ」です。

講師紹介


ITと教育、それぞれの経験を活かし、子どもたち一人ひとりの「やってみたい!」に寄り添います。

田村 均 (たむ先生)

北海道大学法学部卒
東京で大手IT企業などで約30年。

アビームコンサルティングでプログラマーからマネージャーまで8年間経験し、ソニーで、グループ約12万人が利用するeラーニングシステムの導入を12年指揮してきたITのプロ。

豊富なIT・プログラミングの実務経験を生かして、子どもたちを直接指導します。

世界の友人たちと共に(右端が私です💦)

田村 美佳 (みか先生)

東京医科歯科大学(現・東京科学大学)卒。博士(保健学)。

大学教員として学生の教育に携わったほか、小学生向けの研究体験教室など、子どもたちの学びにも携わってきました。

これまでに訪れた国は20か国。

「世界には、いろいろな考え方や生き方がある。」

そんなことを、子どもたちにも知ってほしい。

子どもたちにも、プログラミングを通して「もっと知りたい」「やってみたい」と思える体験を届けていきたいと思っています。

アポヨの授業を
体験してみませんか?

「プログラミングは初めてだけど大丈夫?」
「うちの子に合うか分からない。」
「マイクラやRobloxが好きだけど、学びにつながるの?」

まずは、教室の雰囲気を体験してみませんか?

実際の授業を体験して、お子さまに合う教室かどうかをご確認ください。